2019年04月15日

三陸マスジギング7日目は宮城県で

4月14日

昨年のこの時期は超多忙。
1ヶ月間、釣りに行けず終いでした。

その経験を踏まえ、今年もこの時期の釣りは難しいと判断し、船の予約を控えていました。
ところが、慣れというものは恐ろしいものです。
平日の頑張り度合いで釣りに行ける状況になりました。

とはいえ、今シーズン好調のマスジギングです。
大船渡のマスジギング船はことごとく満員御礼。
船の空きが全くありません。

そんなこともあって、この週はブンさんhttp://fishingbun.blog16.fc2.com/にお付き合い。
宮城県は南三陸町歌津の遊漁船、かつて一度だけお世話になったことのある
大隆丸さんhttps://blog.goo.ne.jp/makino-sentyoに乗ることになりました。

予約を入れた当初は、根魚狙いに混じって釣ることになることを危惧していましたが、
真剣にマスを狙うという話を聞いて一安心。

気合を入れて、6時近くに伊里前漁港を出港しました。

DSCN0228.JPG

ところが、やはりいつもと何か違います。
釣れる雰囲気を全く感じません。

最初は伊里前湾の湾口付近でシャクリましたが、30分で一気に北上。

エライ長いこと走るなぁ、と思っていたところ、
気仙沼大島を通り越して唐桑半島に辿り着きました(汗)

しかし、ジグを落としても無反応。

いくら何でも県境は越さないだろうと思っていたのですが、さらに北上し、広田湾で停泊しました。
完全に予想を上回る展開です(大汗)

ここまで来ると、マス狙いの遊漁船やプレジャーボートがいます。
そして、目の前の船がマスを上げました。

そんな様子を尻目に、ひたすらワンピッチを続けます。

そして、ついに待望の瞬間がやってきました!
私が操るスパイV130gが水深35m付近で引っ手繰られます。

ヒット直後からロッドをガタガタいわせて魚が首を振っています。
明らかにサクラマスです。

1分ほど経過し、無事に船中1本目のランディングに成功しました。

DSCN0236.JPG

60pないくらい、2.5s前後のアベレージサイズを手にしホっとします。
(多分、船長が一番ホっとしたのではないかと)

しかし、後が続きません。

再び大移動となりました。
今度は南下し、大島付近で船が停止。

ジグを水深45mあたりまで落とし、シャクリ初めた直後何やらアタリました。
しかし、フッキングしません。

首を傾げていたところ、ブンさんのロッドが曲がりました。
底付近でのヒットに、ブンさんは「マスじゃないわ〜」と言いながらリーリング。
しかし、浮いてきたのは正真正銘サクラマス(笑)

直後、私のロッドにガツンときました!
今度は、ロッドがガタガタどころかガゴガゴ曲がります。
おそらく1本目より良型のはず。

若干浮いてきたところで、横に走り始めました。

さらには私の足元、船底を通り越して後ろ側に向かいます。
当然、後ろ側の人達のラインを巻き込んでしまいました。

ロッドを海面に突っ込んで耐えてたところ、マスがジャンプしているとの声が。

しかし、色々な意味で幸運でした。
牧野船長の的確な指示と、同船者の的確な対応を頂き、私の正面にマスが浮上。
オマツリも無事解消し、2本目ゲットに成功しました。

DSCN0241.JPG

他の釣り人にはかなり迷惑をかけてしまいましたが、みなさんの協力に大感謝です。

で、別な意味のお祭りはまだまだ続きます。

DSCN0245_Moment.jpg

ブンさんは立て続けに2本追加。
後ろ側の方も2本ゲット。

これはもう1本欲しい!という展開です。
こんな時は、ワンポイントで結果が出る可能性を考慮したジグを装着。

オレンジのヒラジグラをワンピッチすること数分間。

DSCN0247.JPG

本当に結果が出てしまいました!
まさに先週と同じパターンです(汗)

こういった蛍光色がメインカラーとなっているジグは、使い続けてもマスに飽きられてしまう気がします。
よって、思い出したかのように使用するのが効果ありではないでしょうか…。

ということで、宮城県の船では初めてマスを手にした一日。
良い意味で予想に反する結果となり、思い出に残る良き時間を過ごすことができたと思います。
ブンさん、牧野船長、そして同船者の皆様、大変ありがとうございました。


(タックル1)
ロッド:HORIZON SL66B-M
リール:オシアジガー1501HG
ライン:PE1.2号
リーダー:フロロ16lb

(タックル2)
ロッド:HORIZON PG66B-ML
リール:ソルティガBJ200SHL
ライン:PE1.0号
リーダー:フロロ16lb

(タックル3)
ロッド:HORIZON SL66B-ML
リール:リョウガBJ C1012PE-SHL
ライン:PE1.0号
リーダー:フロロ16lb

(ヒットジグ)
スパイV130g(レインボー系)、ヒラジグラ100gオレンジ
(アタリだけだったけど)デルタ105gパープルバックグローベリー(豪海オリジナル)
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2019年04月08日

超絶好調!三陸マスジギング6日目

4月7日

ここ数日間、大船渡沖のマスジギングは近年稀に見る好釣果が続いています。
正確に言うと、稀に見るというより前代未聞の爆釣続き。
連日、船中40本とか50本、トップは二桁という情報が飛び交っています。

そんなわけで、金曜日は仕事が手に尽きません。
しかも、翌日は荒天予報なだけに、天気予報からも目が離せません(笑)

で、土曜日の予約は午前午後ともあえなく中止。

けっきょくは7日のみということで、
砂子浜漁港の勝丸さんhttps://blog.goo.ne.jp/y0126
いつものあぶらハムさん、ブンさんhttp://fishingbun.blog16.fc2.com/とともに乗船してきました。

DSCN0195.JPG

あまりにも景気の良い前情報が入っている場合、通常は空回りするのが世の常です。
前日、船が出ていない間に魚影がなくなっているという事態もあり得ます。

ところが、そんな心配は無用でした(笑)

なんと朝イチ、ほんの数分でハムさんに船中1本目がヒット!

しばし後、私もファーストヒットを得ますが、あえなくバラシ。

それでも、マスからコンタクトがあったということは悪い展開ではないと解釈して釣りを続行。

結果、すぐに1本目をゲットすることができました。

1本目.JPG

ヒットしたデルタ105gは、前回初めてマスをゲットしたジグではありますが、その時と同じイメージのアクションでのヒットに確信めいたものを得ることができました。

その思いがさらに強くなったのがこの日2本目。

さらにこの日3本目は、掛かった直後から右に左に前に後ろに走り回ります。
ロッドを海中に突っ込み、ラインが船底にこすれるのをかわしますが、他の人のラインを巻き込んでしまいます。

冷や汗をかきながらやり取りを続けること数分間。
海面に浮上したのは丸々太った立派な魚体。

DSCN0202.JPG

帰宅後計測で61p、3.45sと文句なしの1本。
そしてオフショアでは過去最重量魚となりました。

ここでジグを交換します。
同じデルタ105gでも、それまでの赤金から赤目ブルーゴールドウロコ(ソルトマンオリジナル)にチェンジ。

いったんアタリが止まっていたのですが、このカラーチェンジでアタリが復活しました。

4本目.JPG

5本目.JPG

6本目.JPG

デジカメの撮影時間によると、8時32分、9時7分、9時19分と、感覚的には連続ヒット!

けっこう無我夢中でジグをシャクってはヒットを得、やり取りしていました。
シャクリの初速は早めに入れつつも、あんまり大げさに長いストロークをシャクらないよう注意していたカンジです。

その後、アタリがパッタリ止まりました。

例によって沈黙の時間の到来です。

船中誰もが試行錯誤しますが、時折マダラが掛かるだけ。

そんな中、ついにあぶらハムさんが正解に辿り着きます。

船中どころか他船の誰もがお手上げ状態のところで、続けざまにヒットしています。
明らかに一人だけアタっています。

ハムさんのシャクリはある程度真似できても、彼が使用しているピンクグローのジグは持ち合わせていません。

色々試してみました。
そして、ふと思ってオレンジのヒラジグラを投入してみました。

こうして、ついに7本目をゲット!

7本目.JPG

この手のアピール力が強そうなカラーは、ハマればすぐに結果が出ることが多いのですが、逆に全く結果が出ないこともよくあります。
しかし、この時は見事にハマってくれました。

ということで、三陸のマスジギングにおいては通常ありえない状況を思う存分堪能することができました。
数も型も大満足。
数はシモキタ含め自己最高タイ、重量はオフショアでは過去最大と、もはや言うことありません。

DSCN0215.JPG

そして何よりも、三陸では一番大変な経験値を大幅に積むことができたことが何よりの成果。

とはいえ、課題も残ります。

帰宅後にマスを捌いたところ、大半はメロウドを食っていましたが、最大魚はマイワシも食べていました。
さらに、1個体だけがスカッド(ヨコエビ)で胃がパンパンに。
これにより、沈黙の時間帯はスカッドを?という推測をしています。

私がGW前後に通う下北サーフでは、スカッドを捕食しているマスがメインターゲットになります。
この場合、マッチザベイトは不可能ですから、反射食いを誘うしかありません。
当然、自分の信じた道を進むしかない釣りになります。
ここいらへんがヒントになる?

そんな思いが膨らんだのが今回の爆釣劇。

とにかく、陸でも沖でも海でも川でも確証を得ることができない対象魚。
サクラマスは本当に奥が深いターゲットです。


(タックル1)
ロッド:HORIZON SL66B-M
リール:オシアジガー1501HG
ライン:PE1.2号
リーダー:フロロ16lb

(タックル2)
ロッド:HORIZON PG66B-ML
リール:ソルティガBJ200SHL
ライン:PE1.0号
リーダー:フロロ16lb

(タックル3)
ロッド:HORIZON SL66B-ML
リール:リョウガBJ C1012PE-SHL
ライン:PE1.0号
リーダー:フロロ16lb

(ヒットジグ)
DSCN0225.JPG
デルタ105g赤金と赤目ブルーゴールドウロコ(ソルトマンオリジナル)
ヒラジグラ100gオレンジ
(アタリだけだったけど)イージーぺブル100g赤金
posted by KIKU at 22:50| Comment(0) | オフショア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月01日

三陸マスジギング5日目は昇り調子!!

3月30日

天気予報と睨めっこすること一週間。
予約を入れていた31日は大荒れになる雰囲気が数日前より濃厚に。
そこで、たまたま空きがあった龍神丸さんhttps://yaplog.jp/yk-ryujin/1に前日になって予約を入れたのです。

ということで、30日は急遽太平洋に浮かんできました。

DSCN0167.JPG

さてさて、ここ2日間ほどよくなりつつある雰囲気がある大船渡沖のマスジギングですが、
この日の序盤は非常に渋いカンジでした。

確か船中1本目は8時近く。
2本目は9時近くだったでしょうか。

元気なのはタラばかり。

船長の指示ダナを無視?し、タラばかり掛ける釣り人がいるためか、船長のアナウンスにイラつきが伺えます(苦笑)
しばし後、探検丸のスイッチを切るよう指示が出ました。
さらには、メロウドの反応のことをアナウンスするのも止めるという宣告(大汗)

とはいえ、私的には水深45mチョイまでジグを落とし、水深15m付近まで誘いあげるというパターンは変わらないので、アナウンスがあろうとなかろうと大きな影響はありません。

ただし、マダラはこの時期になるとかなり浮いていますから(水深30mとか)、どうしても浅ダナでタラがヒットすることもあります。
そんなわけで、9時を回る頃には、私もタラを確か4匹掛けてしまっていました。

そんな状況でしたから、9時過ぎまでは前週の悪夢を予感していたのです。

ここで思い切って硬めのロッドでスイムライダーショート125gを力を込めてロングジャークしてみました。
これ、シモキタで結構ハマったパターンなのです。

しばし後、水深40m付近でドスンと来ました!
ロッドに伝わる引きは明らかにサクラマス。

DSCN0170.JPG

こうして船中3本目を手中にすることができました。

これがこの日、怒涛のクライマックスの狼煙となったのです。

次の流しの1投目。
やはり水深40m付近で一瞬何かが乗りましたが、軽くなりました。
その後のジャーク2回目でもアタリがありましたが乗りません。

こりゃフックに問題あり?

そう思ってジグを回収。

フックを交換していたところ、キタ!!の声が船内に複数響きました。
それまで全くアタリがなかった左の方のロッドも曲がっています。

ほんの数分でマスが4本も上がってしまいました。

しばし後、またもロッドが複数曲がっています。

船長がタモ入れで船内走り回っている間にポイントを外れてしまったことから、船を立て直します。

次の流しで、ミヨシの方のロッドが曲がりました。
今度はやり取りに時間がかかっています。

この間、私はアタリがなかったことからジグをTGベイトにチェンジしていました。
ところが、ミヨシの方の掛かりマス(という表現はいいのかな?)とオマツリしそうになったことから、急いでジグを回収します。

ここで、私のロッドにドスンときました。
水面下10mでのヒットに、左の方にタモ入れをお願いし、ランディングに成功。

DSCN0172.JPG

この日2本目は明らかにごっつぁんヒットでした(笑)

お祭り騒ぎが落ち着きました。
船長によると怒涛の11連チャンだったとか。
9時過ぎまでの無反応からは想像もつかない展開でした。

こうなると、船長も釣り人も欲が出ます。

午後便は中止になったことから、若干の延長戦に突入。

私の左の方は、ほんの小一時間で4本。
右の方は1本ながらも4sクラスを上げています。
そんな二人に挟まれた私は微妙なところ。

そんな心境の下、なんとなくデルタ(ヤンバルアートクラフト)105gをシャクっていたのです。

水深45mからワンピッチを続けること数十秒、水深20m地点でロッドが曲がりました!
掛かった瞬間にローリングの感触があり、明らかにマスであることが分かります。

DSCN0174.JPG

数分後、この日3本目、船中ラスト17本目のランディングに無事に成功。

2年前の大バラシ以来、どうしてもこれで釣りたかったジグ、デルタでのゲットはかなり嬉しいものでした。
もはや言うことなしの1本です。

この日の午後、そして翌31日の釣りは、残念ながら荒天中止。
しかし、それを補って余りある一日となったのでした。


(タックル1)
ロッド:HORIZON SL66B-M
リール:オシアジガー1501HG
ライン:PE1.2号
リーダー:フロロ16lb

(タックル2)
ロッド:HORIZON SL66B-ML
リール:ソルティガBJ200SHL
ライン:PE1.0号
リーダー:フロロ16lb

(ヒットジグ)
スイムライダーショート125g(ピンク)、TGベイト100g(ピンク)、デルタ105g(赤目シルバーグローベリ)
posted by KIKU at 22:43| Comment(0) | オフショア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月24日

三陸マスジギング3日目と4日目

3月23日

広進丸さんhttp://www7a.biglobe.ne.jp/~kousinnmaru/に乗船してきました。

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前略、いや全略・・・。


3月24日

今釣行2日目は億幡丸さんhttp://okumanmaru.web.fc2.com/に乗船です。

DSCN0163.JPG

前略

中略

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後略

つまり全略・・・。

この2日間、私が乗った船では1本もマスは上がらず。
お手上げでした(涙)
posted by KIKU at 19:58| Comment(0) | オフショア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月19日

三陸マスジギング初戦そして2日目

3月16日

いよいよ岩手県は三陸地方、大船渡沖のマスジギングも最盛期に突入する時分となりました。
で、色々ありまして、初戦は大船渡湾を拠点とする幸徳丸さんhttp://ww35.tiki.ne.jp/~koutokumaru/に乗船することに。

まだ真っ暗な5時に出船し、ジグをシャクリ始めた頃はまさに朝マズメといったタイミング。

1552999938006.jpg

前回は、朝イチからヒットがあったということですが、なが〜い沈黙が続きます。

船長いわく、この2日間で水色が変わったようだ。
この間までは雪代水が出ていた、とのこと。

とはいえ、ひたすらジグをシャクルしかありません。

ようやくの船中1本目が上がったのは、確か9時半過ぎのことでした。

ハッキリ言って、ここまで手を変え品を変えジグを変えとやっています。

ふと思って、ジグをぺブルステックブルピンに交換してみました。

シャクリ始めて1分後、いきなりドスンという感触!

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私の2019シーズンの三陸1本目は、2.5sほどのまあまあサイズでした。

とはいえ、後が続きません。

1時間ほど経過し、風が強くなり、船の揺れが大きくなってきました。
ジグのシャクリが思い通りにいかなくなってきたことから、ここで130gと重めのジグに交換します。

そして突然、私の隣とさらに隣の方にダブルヒット!
いいなぁ、と思いながらワンピッチを続けていたところ、私にもヒットしトリプルヒット!!

こうなると、タモ入れが大変です。
しかし、そこは経験豊富な船長です。
船内走り回って3本ともタモ入れに成功。

これで一気に船内が盛り上がりました。

私がゲットしたのはさきほどよりも小振りですが、それでも2sはあるはず。
水深20mでのヒットは、どう考えても他2人が上げてきたマスに付いてきたおこぼれをもらったカンジ。

過程はともあれ2本目ゲットに気を良くして釣り続行(笑)

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しばし後、私のロッドにガツンという感触が伝わり、一気にラインが引きずり出されます。
さらに、周囲でもヒットが相次ぎ、再びトリプルヒット!

ロッドに伝わる重量感から、私にヒットしたマスはけっこうな良型であるようですが、ラインを7〜8m出されたところで、フっと軽くなってしまいました(涙)

おそらくは、これで時合が過ぎたのでしょう。

以降、魚の気配を感じることはなく、ストップフィッシングとなりました。


3月17日

そして2日目。

今度は越喜来湾は崎浜の広進丸さんhttp://www7a.biglobe.ne.jp/~kousinnmaru/に乗船します。

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他船も続々と出船する様子に期待が高まります。

ところが、この日はとにかく渋かった。

DSCN0160.JPG

外道も含め、私には一度のアタリもなし。
開始早々に上がった2本のみで終了。

正直言って、あまりにも何もなく、今になって書くべきことも思いつかない状態。

サクラマス釣りはやっぱり難しいことを実感したのでありました。

DSCN0159.JPG

(タックル1)
ロッド:HORIZON SL66B-M
リール:オシアジガー1501HG
ライン:PE1.2号
リーダー:フロロ16lb

(タックル2)
ロッド:HORIZON SL66B-ML
リール:ソルティガBJ200SHL
ライン:PE1.0号
リーダー:フロロ16lb

(ヒットジグ)
スパイファイブ130g(レインボー系)、ペブルスティック100g(ブルピン)
posted by KIKU at 22:45| Comment(0) | オフショア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする